二の腕ダイエット!このタプタプカーテンなんとかならない?

二の腕がタプタプです。二の腕ダイエットで良い方法はないのでしょうか?

私が成功した二の腕ダイエット方法について、紹介します。

基本的にはダイエットは、脂肪を減らすことをしなければならないので、テーマは二の腕ですが、脂肪が減らないと引き締まらないので、まずは有酸素運動をします。

有酸素運動とは長い時間ある程度きついぐらい(息を止めないぐらいの)の負荷で行うことを言います。

フィットネスジムで言えば、ジムでは、エアロバイク(自転車)やトレッドミル(ウォーキングマシン)の事で、スタジオでするエアロビクスダンスは最もダイエットに適しています。

エアロビクスのレッスンのプログラミングでは有酸素運動の後に必ず筋トレをするプログラミングしているので、エアロビクスはダイエットには適しています。

ただ、男性に多いのですが、「ダンスは嫌だ。」や「女性ばかりいるスタジオに入りずらい」という方はボクシングエクササイズみたいなものもあり最近では女性もボクシングに興味がある方が多くなって、女性もする方が増えていますが、ボクシングエクササイズは男性の方が比較的に入りやすいレッスンだと思います。

パンチ動作でウエスト捻りをするので、効果的です。

ウエストをジムでは、エアロバイク(自転車)やトレッドミル(ウォーキングマシン)を20分以上した後にウエイトトレーニングをすることお勧めします。

今回のテーマである二の腕でしたら、ダンベルを使ってキックバック(二の腕の裏側を鍛えるトレーニング法で、やり方は台の上で四つん這いの形になり、肘を二の腕が地面と水平の高さまでになるような場所で動かさないように固定し、肘を伸ばしたり曲げたりする動作。

注意することは動作中に肘を動かすと肘のケガにつながるので肘は動かさない事、呼吸法は腕を伸ばした時(二の腕の裏に力を入れる時に肘を曲げる時吐きながら肘を戻す時に息を吸う)のとアームカール(二の腕の表側を鍛えるトレーニング法で、やり方は立った姿勢で脇を閉めて肘を固定し、呼吸法は曲がるときに息を吐く、伸ばす時(戻す時)に息を吸う)をします。

呼吸法がうまくできれば、効果は倍増しますが、分からなければ踏ん張って息を止めない事に注意すると良いです。

ジムに行く時間がないやお金がかかって嫌な方は、普段の生活で買い物に行くのに歩いて行く(散歩に行く)などとか、二の腕引締めは「脇を閉めた腕立て伏せが効果的です。

腕立てする時も効果的な呼吸法があり息を吸いながら肘を曲げて伏せる形になり押す時に息を吐きながら押す。

」と効果があります。

もっと二の腕の裏に効かせたい方は椅子を用意して身体の向きは椅子に背をむける方向で椅子の座るところに両手を付けて逆向きの腕立て伏せの形を取ります。

呼吸法はお尻が地面に近づく時に息を吸って、肘を伸ばして力を入れる時に息を吐きます。

呼吸の基本は力を入れる時に息を吐くのです。

まずは、二の腕ダイエットにはまずは有酸素運動で脂肪を燃焼させてから引き締めたい場所の二の腕の筋トレをすると効果があります。

私は自分でもそのやり方で成功し、他の方にも教えています。

大好きなファッションのために私が行ったダイエット。

私はファッションが大好きです。

今まで自分のスタイルが原因で諦めていたファッションやコーディネートがたくさんありました。

そこでダイエットに挑戦し、自分が大好きなファッションをより楽しめるスタイルになりたいと考え「夜食だけ炭水化物を抜く」ダイエットに挑戦しました。

ダイエットの内容は簡単です。

毎日三食食べるご飯の中で夕食だけ炭水化物を一切食べないだけです。

白米はもちろん、パン、麺、小麦粉が入ったもの、ジャガイモなども厳禁です。

しかし大切なのは「朝と昼には何を食べても大丈夫」という点です。

私は食べるのが好きなため三食すべてを制限することはとても厳しく感じました。

しかしこのダイエット法では朝昼は極端な暴飲暴食を除くと基本的には何を食べても大丈夫なので夜に炭水化物を食べない分、朝昼に好きなものを食べられるのです。

このため極端に我慢や無理をすることなくダイエットを行うことができました。

成果が現れだしたのは1週間ほど経過してからでした、毎日少しずつではありますが体重が減っていき、ダイエットをはじめてから約3週間で1.5キロほど体重が減りました。

これに効果を感じた私のモチベーションは高まり。

間食をしない、ジュースなどを極力飲まない。

昼間も炭水化物の量を減らすなど、よりダイエット効果を高めるような食生活を心がけました。

これを半年ほど徹底して続けた結果、10キロ近いダイエットに成功しました。

もちろんこの食生活は現在も継続中です。

あとは、ダイエット中は肌荒れも起こしやすいので、保湿などのケアは念入りにしています。
コラーゲンを摂取したり、ビタミンCを摂取したり。

特にニッピコラーゲンを使って、肌をケアすることは忘れません。

私が仕事で肉体労働をしていたことも関係していると思いますが、自分でも驚きの成果に驚きを隠せません。

もちろん冒頭でお伝えした、大好きなファッションはこれまで以上に様々なスタイリングやコーディネートを楽しむことができ、ダイエットのおかげで自分の趣味や生活の幅も大きく広がったと思います。

長期的に続けることはもちろん簡単なことではありませんが、努力する価値は間違いなくあると私は思いました。

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